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2012年2月21日 (火)

雛の里めぐり Ⅱ

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前日に引き続き勝浦町坂本の「お雛様の奥座敷」の様子
をご覧ください。
坂本の先のほう、終りかけ!? どう言ったらいいだろう。
とにかく進んで行くと、トンネルを抜けたら左に下る
坂道があり、そのお家が「森本邸」です。
この森本邸は家の庭と部屋を開放し、お雛様を飾っています。
家の人に断りとお礼を言ってなかに入らせていただきました。
ここの奥様いわく、こんなに雪が積もったお雛さまの日は
なかったそうで、庭の木も屋根も一面の銀世界でした。
おかげで写欲がそそられ、いっぱい撮りました。
ほんとに雪見るとワクワクします。いつも言ってますが
日本海側の人たちには申し訳ないですが…。
(12.2.19写す)

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コメント

はい、近くもすぐ近く。
歩いて5分。
朝の犬の散歩コースです。
鳴門もけっこう積もりました。
でもすぐ解けましたけどね。

スタジオXYさん コメントありがとうございます。
ブログ拝見しました。あの写真はご近所で撮られたものでしょうか?
だとすれば、鳴門もかなり降ったんですね。


そういえば19日の日曜に鳴門北灘に魚を買いに行ってたら
路肩とか山に雪がいっぱい残ってました。

確かに雪国と比べたら、どうということのない徳島の雪ですが、
その分かわいい、きれいな印象です。
私も雪を見てはしゃぐ子ども並みのテンションで(笑)撮りました。
高知でも積もったそうですね。

おはようございます。コメントありがとうございます。
今年の「お雛様の奥座敷」は雪の演出で見ごたえのある
景色になっていました。
森本様宅は庭や部屋の一部を開放されていて、
もてなしの心意気を感じました。

おはようございます。
「雪が彩りを添える」と書いて、もう一度読み直すと
文字面に違和感を覚えます(白が彩りになるのか?と)が、
それでもやっぱり写真を拝見すると華やかに感じられるのです^^)。

中庭の写真。家人の背中に、来客を迎える喜びが見えます。
踏むのがおしいような、薄雪風景。
こういう場面に出会えるのは、さすがですねぇ^^)。

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