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2013年8月30日 (金)

裏絶景

吉野川河口北岸の川内町には広大なイモ畑が
広がっています。小松海水浴場までは多くの方が
行かれますが、その先は道も狭いし寂しいので、
このイモ畑の存在はあまり知らないんじゃないかと
思います。

イモの種類はなると金時の甘姫が主流でお盆過ぎから、
収穫が始まっています。まだ暑さが残るなかの収穫
作業です。

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▲眉山が遠く霞んで見える。

2013年8月29日 (木)

野生ユリ

台風が近づいてますね。この週末は進路によったら
徳島でも影響があるかも分かりません。台風が去ったら
季節が変わるかもね。

郊外のほうに少し行くと野生のユリがいっぱい咲いています。
もう花期は終わりましたが、オニユリの写真を撮ってふとTシャツを
みると、背中のほうに花粉がびっしり付いていました。
家に帰って洗面器に水を張り、洗剤を入れて暫く浸けて置きましたが、
取れないのでボロ着にしようと外に干しておきました。
すると花粉の付いたところが分からないぐらい綺麗になって
いました。不思議なもんですね。そして太陽の力は
素晴らしい。

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▲上勝町の樫原の棚田で

2013年8月28日 (水)

総集編 男踊り

女踊りをしている人の顔ぶれは何年かすると一新されますが、

男踊り(女性の男おどりも)のほうはもっと長いような気がします。
相手の方は知らなくても、こちらが一方的に存じているので、
「この人、まだ頑張っているなー」とか
「踊りに円熟さが増したな」とか思ったりします。

しかし、昔のポッポ踊りの小野さんや写楽顔の姓億さんの
ようなスター踊り子というのはいなくなりました。突出
することを抑える、あるいは横並び主義になったのかなー
など色々考えても理由はよく分かりません(笑) 長年、
踊りをされている人の中には、有名な人は何人もおられますが…。

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▲ゑびす連

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▲うきよ連

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▲独楽連(こまれん)

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▲藝茶楽 ここは連名の前に「古流」を付けている。

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▲ほんま連

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▲蜂須賀連

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▲娯茶平(ごじゃへい) 名前のあとに連は付けていない。

2013年8月27日 (火)

朝の大里松原海岸

きのうからグンと気温が下がり凌ぎやすく
なりました。このままいって欲しいですが、そうは
問屋が卸してくれそうにありません。
あ~あ、またあの灼熱地獄に戻るんかなー。

大里松原海岸は富士山の世界遺産、三保の松原にも
負けてはいないと思います。約4キロの松林と砂浜は
とても美しいと思います。あえて負けてる点は、
ここから富士山が見えんことぐらいですかね~。ハハcoldsweats01

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▲早朝から釣り人が…。

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▲朝の光を浴びて。

2013年8月26日 (月)

総集編 女踊り「夜目遠目笠の内」奥ゆかしさの美

偶然かもしれないが、選んだ写真は全部縦だった。
最近、阿波踊りの写真は縦写真の比率が増えているような
気がする。どうしてかわからないが。さて、本題です。

上記の「夜目遠目…」は女性には大変失礼な言葉かも知れないが
昔灯りが充分でなかった時には、笠の中の顔がはっきり判別できず、
女性がより一層、艶っぽく見えたり美しく見えたりしたはず。

亡くなられた写真家の荒井賢治さんと昔よく阿波踊りの仕事を
させていただいた時、「ストロボは軽く踊り子さんに当ててあげるんよ」
っておっしゃっていた。
まさに「夜目遠目笠の内」に見えるように工夫をされていたのだと思う。
しかも露出が難しいポジフイルムで技術を駆使していた。今考えると、
ポジで撮影することの大変さがよく分かる。
「全部露わにしないこと」は男にとっても、女にとっても
奥ゆかしさだと思う。総集編が奥ゆかしいかどうかは
甚だ疑問があるけれど…。

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▲ゑびす連

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▲さゝ連

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▲新のんき連

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▲奴連

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▲藝茶楽

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▲ゑびす連

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▲葉月連

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▲天水連

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▲まんじ連

2013年8月24日 (土)

月明かりのオリオン

今日は久しぶりの雨が降って、気温もいくぶん
低めです。小松島の海鮮朝市に取材に行って
ハモ丼とシラス入りサラダの撮影、その後試食しました。
朝から腹が超ヘビーです(笑)

地上の風景が肉眼で見えるような明るさのなか、
冬の星座の代表格「オリオン星座」が夜明け前の
東の空に輝いていました。(13.8.22)

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▲牟岐町で

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▲月明かりが山間を照らして

2013年8月23日 (金)

小神子海岸の夕景

おとついの満月の夕方、小松島の小神子海岸に
月狙いで行ってみました。
夕焼けが綺麗だったり、護衛艦が停泊していたりと
狙いとは違いますが、思わぬ光景に出合いました。
やはり空振りになったとしても、出かけて行くこと
その場にいることが大事だな~と思いました。

4000本安打を打ったイチローが少なくとも8000回以上は
悔しい思いをしているとコメントしているのを見て、
華々しさの裏に地道な努力の積み重ねがあるんだなと
改めて感じました。

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▲ピラミッド岩の背後にきれいな夕焼けが。

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▲護衛艦に灯りがともる。

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▲ひょっこり現れたお月さん。

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▲海面を照らして。

2013年8月22日 (木)

朝と昼の阿波しらさぎ大橋

最近、やっと夏らしい雲が見られるようになりました。
阿波踊りの頃は雲がまったくなくて、遠くは白く霞んだ空が
多かったように思います。このころの季節は夏じゃなくて、
日本に四季がもう一つ増えたように感じました。
四万十市が四日連続40℃を越えた頃です。

そういえば吉野川河口付近から北には赤潮が
発生していました。海水温の上昇と何らかの関係が
あるのでしょうか。写真撮りましたが、あまり
綺麗なものでは無いので掲載は止めておきます。(笑) 

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▲何にもない空より雲があった方がいいね。

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▲入道雲見ると、夏だな~と思う。

2013年8月21日 (水)

中林海岸の朝

久しぶりに朝の中林海岸に行きました。
このところ朝起きると日が高く、気合を入れないと
眼が覚めましぇん(笑)
自分では感じてないですが、夏の疲れが出てきたのかな!?

きのう車を車検に出しました。代車は海老茶色のブルー
バードです。最近こんな色の車あまり見たことない。
代車とはいえ車が変わるのは、ちょっと気分も変わります。

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▲サンピラーが確認できました。(真ん中の島の後ろ)

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▲人なれした野鳥。

2013年8月20日 (火)

小松海岸のカイトボード

すっかり海水浴客のいなくなった小松海岸ではカイトボードを
楽しむ人の姿が目立ちました。カイト(凧)を自在に操り、
サーフィンのボードのような物に乗り、海を滑走していました。
結構、スピードも出ていてスリルもありそうです。たまに、高く
飛び上がっていましたがボードが体から離れたのを見たことが
ないのでどうしているのでしょう。サーフィンのように足首に
紐でしばっているんじゃなさそうですが…。

いずれにしろ面白そうなスポーツです。ちょっとやってみたい
気になりましたが、人が大勢いるところでは迷惑かけそうなので
やめておきます(笑)

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▲風があり日曜は絶好のカイトボード日和だったのでしょう。(13.8.18)

2013年8月19日 (月)

収穫見守る神社

羽ノ浦町の水田の中にポツンとある神社です。
この横を国道55号が走り、車で通っていると少し
気になる存在です。黄色に色づいた稲穂を
収穫までの間、静かに見守っているようでした。

お盆を過ぎるとさすがに朝は少し涼しくなりましたね。
でも寝るときはまだ、ジェル枕が手放せません(笑)

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▲あぜ道をいくとバッタが次々逃げていく。

2013年8月16日 (金)

阿波踊り 最終日

阿波踊り始まったと思ったら、もう終わってしまいました。
早いですね~。若いころ仕事で出かけ、待ち時間の長さにウンザリ
していましたが、今はウンザリする間もなく終わってしまいます(笑)

さて、最終日のきのうはある病院の広報スタッフとして、
藍場浜、紺屋についてまわりました。入口から入り、出口から
出るというごく当たり前のことが専属ではできます。
病院の連では勤務時間や勤務日が合わせられないので、
全員が一斉に踊るのはきのうが初めてですが、スタート前の
理事長のあいさつで「われわれはヘタですが、気持ちを込めて
踊りましょう。そうすればお客様にも分かっていただけます」
と話されていました。その通りなんですよね。

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▲うきよ連 

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▲日立連 野々村真さんも元気に踊ってました。

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▲天水連 両国橋で輪踊り

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▲殿様連 

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▲水玉連

2013年8月15日 (木)

阿波踊り 三日目

連日の暑さと深夜までのPC作業で少々、バテ気味です。
三日目は徳島市文化センターの選抜阿波おどりを見たあと、
市役所前演舞場に入りました。
きのうの一部はお客さんの入りはまあまあでしたが、
二部はどうなんでしょう。ここは集客のために毎日、8連の
総踊りをしてますが、ぜひこれを見たいという、何か仕掛けが
いるのかも知れません。

その後、街中をプラプラしたあと南内町の総踊りを見る
ためポンプ場屋上にオジャマしました。ここは新町川の風が
当たるので心地いいです。生き返ります(笑)

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▲桟敷の出口から見るとこんなんです。(紺屋町演舞場)

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▲かわいいちびっ子。将来は娯茶平の看板娘!?

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▲天水連

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▲娯茶平

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▲大迫力の総踊り

2013年8月14日 (水)

阿波踊り 二日目

二日目のきのうは紺屋町演舞場に入りました。
最近、桟敷のなかに入るカメラマンが激減していますが、
無理もないことです。許可証を申請するのに数千円(1日あたり)
するからです。しかも許可証をぶら下げてるからといって、
どこでも行き放題で撮れる訳ではありません。
入口、出口の20m入ったところで、両サイド固定です。
踊り子さんの正面や桟敷を横断することは禁止されて
います。お客さんの観覧優先を考えての措置らしいですが、
スチールに極端なマナー違反の人は今までいなかったけどなー。

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▲阿呆連

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▲げじゃらく

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▲天水連(奴凧が上がるように風を起こしています)

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▲天水連

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▲蜂須賀連

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▲県協の総踊り(市役所前演舞場)

2013年8月13日 (火)

阿波踊り 初日

いよいよ阿波踊りが始まり、まずは藍場浜演舞場に
入ってみました。お客さんの入りは、ほぼ満席にちかい
状態で豪華客船、飛鳥の団体さんの姿を多く見かけました。
さすがは豪華客船ですねー。年配乗船客が多かったですが、
大勢のスタッフが至れり尽くせりのサービスをしていました。
いずれ、あんなのに乗って世界一周でもしたいですね~。

一部が終わって今度は南内町演舞場に流れていきました。
いつも思うんですが、よく合う連とまったく合わない連が
あります。きのうで言えば阿呆連に三度、げじゃらく、新のんきに
それぞれ二度ずつ合いました。
南内町演舞場は新町川が横を流れているので、時折
涼しい風が火照った体を冷ましてくれます。最後は総踊りで
締めましたが、あれは何時みても迫力満点です。

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▲阿呆連(藍場浜演舞場)

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▲奴連 阿南の連!? でしょうか。(南内町演舞場)

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▲ほんま連(南内町演舞場)

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▲扇連(南内町演舞場)

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▲ゑびす連(南内町演舞場)

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▲総踊り(南内町演舞場)

2013年8月12日 (月)

前夜祭 コラボ編

前夜祭のコラボ編といってもピントこない人もいると
思いますので、少し説明をしておきます。
阿波踊りの組織には「阿波おどり振興協会」と「徳島県阿波踊り協会」
という二大協会があり、そこに所属する阿波踊り連を「有名連」と
称しています。今までは協会ごとに構成や演出を行ってきたのを
昨年ぐらいから、お互いの協会から二連ずつが競演しています。
今年は県協の蜂須賀連と振興協会のゑびす連、もう一つは県協の

娯茶平と振興協会の天水連が組んで阿波踊りを披露しました。
なかなか見応えある競演でしたよ。

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▲蜂須賀とゑびす

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▲娯茶平と天水

前夜祭 振興協会編

舞台踊りの良いところはライトを当てたり、色を
変えてみたり、ドライアイスの煙を流したりと設備の
仕掛けを生かすことによって、より演出効果を
高められるところです。
それに構成と呼ばれるフォーメーションも見るのも
楽しみの一つです。

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▲舞台で再現した総踊り。

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▲うずき連と水玉連

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▲太鼓神輿が勇壮に練り歩く。

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▲阿呆連

前夜祭 県協編

きのう阿波踊りの開幕をつげる前夜祭が行われました。
前売りを買い逃し、当日券の購入でえらい待たされ
くたびれました(笑) おまけに徳島市内は38℃の猛暑日だった
とか…。並ぶんはしゃあないけど、せめて冷房の効いてるとこで
売ってくれんかな~(笑) 3列前にいた女の子、暑さで倒れたよー。

並んでどうにか会場に入り、ステージに向かって左に
陣取ることができました。まあまあいい場所です。
さあ気合を入れなおして撮影だ。
前夜祭は県協編、振興協会編、コラボ編の三部作で
構成します。 

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▲娯茶平とほんま連

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▲まんじ連、げじゃらく連、殿様連

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▲阿波扇

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▲蜂須賀連、うきよ連、娯茶平

2013年8月10日 (土)

風わたる園瀬川

12日から、いよいよ阿波踊りが始まります。
週間天気予報を見れば、4日間とも雨の心配はなさそうです。
昨年は二日目の13日に土砂降りの雨になり、観客や踊り子
さんは散々でした。今年は思う存分踊りを楽しんで
くださいね。

佐那河内村の園瀬川に立ち寄ってみました。川を渡ってくる
風はいくぶん涼しさを運んでくれました。季節の歩みが秋に
1センチほど進んだようです。

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▲心で風を感じ、涼んでください。(笑)

2013年8月 9日 (金)

鳴門の花火 第二弾

小松島港まつりの花火に始まり鳴門の花火で県内の
主な花火大会はほぼ終わりでしょうか。
鳴門の花火が終わると、阿波踊りが始まるぞーって
いう気分が盛り上がってきます。

ことしも暑い夏が開幕します。取材にいこうと思って
ますが果たして、体がついていけるかどうかです。(笑)
まあ、精一杯頑張ろうと思います。

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▲花火の名前は知りませんが綺麗です。

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▲有料観覧席(1000席)は完売したとか。

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▲フィナーレ近く。このへんから煙がすごい。で↓こうなった。

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▲フィナーレ。花火の乱れうち。カスがバンバン飛んでくる。

2013年8月 8日 (木)

鳴門の花火 第一弾

昨夜、鳴門市の納涼花火大会に行ってきました。
県内一の花火大会とあって大勢の人で賑わってました。
おかげで帰りが遅くなり、遅くなったうえに
PCへの取り込みや写真のチョイスなど等で夜中まで
起きていたので、今朝は眠たいです(笑)

きのうの場所は撫養川が画面に大きく入る所で、
水面に写る花火がとても綺麗でした。川風も涼しかったし…。
ただ、向い風で火薬の匂いとカスがたまに飛んでくるので
それをヒョイヒョイ避けながらの撮影でした(笑)

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▲ブルーブルーです。

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▲下のニョロニョロは不発弾のようです。

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▲レッドレッドです。

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▲オレンジとブルーのコラボ。

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▲重低音が響き迫力満点でした。

2013年8月 7日 (水)

カモメの昼寝

津田木材団地の貯木場に沢山のカモメが翼を
休めています。オイルフェンスのような黄色い物の
上に上手にとまっています。一番左のカモメが
親分でしょうか(笑)一番高いところで陣取っています。

本日は鳴門の花火があります。
去年は出遅れて、辺ぴな場所での撮影でしたが
今年は遅れないようにしたいと思います。

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▲木材を浮かべていた貯木場が埋立られ半分ぐらいに
  なっていました。将来、高速道路が通るのでしょう。

2013年8月 6日 (火)

JR牟岐線とキョウチクトウ

牟岐線の線路沿いにキョウチクトウの花が
咲いています。7月から9月中旬ぐらいまで
咲く花期の長い花です。
朝のラッシュ時、と言っても徳島のことですから、
汽車はなかなかやって来ませんがキョウチクトウの
横をすり抜けて走る列車を狙ってみました。
月曜の朝の一コマでした。

※キョウチクトウは花、葉、枝、根、果実すべての部分と周辺の
  土壌にも毒性があるのだとか。えー、そうは見えんけど。

 

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▲この写真の後ろにもキョウチクトウがあるんですが、
  演舞場がよく見えるように、バッサリ切られていました。

2013年8月 5日 (月)

LEDと花火

土曜日、北島町のひょうたん夏祭り花火大会に
行きました。この土曜日は石井町のふじっこちゃん
夏祭りを取材予定でしたが、急遽変更になりました。
昔の東邦レーヨン、今は大鵬薬品の敷地内に水を
浄化する設備があり今回の花火に合わせて、初めてLEDの
ライトアップをするとのことで花火とLEDのコラボを
撮ることになりました。

事前に告知してないので、見物客は少なかったですが
今後は何かのイベントに合わせて随時ライトアップする
ようです。

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▲たまたま花火の色と同じ青色に変化したLED。
  次々色が変化していくのですが、これではどんな
  建物か分かりませんねcoldsweats01

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▲肉眼で見た方がいいかも…。

2013年8月 2日 (金)

夏の日

けさ目を覚ますとやけに外が黄色かった。
目ヤニでも付いてるのかと、目をこすってみたが
やっぱり黄色だった(笑)
久しぶりの雨で少しは涼しくなれば良いけど、
相変わらず蒸し暑いんだろうな。

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▲あなたのピークは?

2013年8月 1日 (木)

もうすぐ実りの夏!?

吉野川河川敷の稲が穂を付けています。
この様子だと、お盆すぎには稲刈りが始まることでしょう。
車で堤防を走っていると、きちんと区画された道路の模様が
面白いと思ったので少し写真を撮ってみました。それと
画面左下の白い杭には、この田んぼの持ち主の名前が
書いてあり、同名だったのでチョッピリ親近感がわきました。happy01

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▲夏の強烈な日差しが照りつけて10分も外ではおれません(笑)

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