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2013年10月15日 (火)

大浜海岸の星景

八幡神社の祭りをむかえる朝、美波町大浜海岸は静けさに
包まれて夜空には数千の星たちが下界を見下ろしていました。
昼には太鼓屋台が大勢の若者に担がれ、お弁当を広げた
家族連れで賑わうことでしょう。俺も浜で旨いもん喰って、
一杯やりたいぞ~(笑)

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▲緑と赤の灯台と街灯の灯りが、ちょっと目障り。

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コメント

非科学的な話で申し訳ないのですが
超新星爆発の時期に関連して少し気になる記事があるのですが
紹介させていただきます。
新約聖書ヨハネ黙示録18章より引用
18:1この後、わたしは、もうひとりの御使が、
大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。
地は彼の栄光によって明るくされた。
18:2彼は力強い声で叫んで言った、
「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。」
そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の
巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。
                       以上抜粋
これは人類の終末期に起きる出来事を描写したものの一部ですが
ベテルギウスの超新星爆発は、地球上を明るく照らすほどで
あることから、この時ちょうど超新星爆発が起きていると、
このように表現出来ると考えます。

てっちゃん お早うさん。
この写真はソフトフィルター付けて撮ってみました。
明るい星はより大きくなりますが、その分地上の風景が
シャープで無くなります。どっちも手に入れようとするのは
欲張りすぎのようです。(笑)


ベテルギウスの爆発見てみたいですね~。
いつ爆発するか分かったら、教えてくれますか(笑)
その時、またソフトフィルター付けて撮ってみます。

おおいぬ座とサソリ座の冬の星座が登場してますね。
とてもきれいな夜空ですgood


そういえばオリオン座の左上にあるもっとも明るい星のベテルギウスが、
(お写真には写ってませんが)
この数十年で直径が2~3倍にふくらんでいるそうで。
これは爆発する寸前の状態であるというのが研究者の見方だそうです。
しかし、その時期については数ヵ月先~1000年先かもしれないそうで(笑)
その超新星爆発は、かなり明るくなることは確からしく、
月ぐらいの明るさになることもあり得るそうです。

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