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2014年7月31日 (木)

今日の空も

きのうに続いて今日の空も。でも、昨日ほど
長く続かなかったなー。


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気になる彼女

ファッショナブルな女の子です。こんな子が
増えると男はハリキルかもね。


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気になるカップル

背の高い男性と寄り添う女性のシルエット。
なかなか良い具合です。


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2014年7月30日 (水)

今日の空

メチャメチャ綺麗


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吉野川の夕焼け

吉野川の堤防ウオーキングショットです。
暑い日には出来るだけ街中じゃなく、川沿いを
歩くのに限ります。
家から吉野川河口まで片道ジャスト30分なので、
往復1時間はそこそこの運動だと思います。
ただ、景色があまり変わらないので長く感じます。
たまに夕焼けなどが見られたら、歩きがいも
あります。


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▲しらさぎ大橋と夕景(携帯で)

2014年7月29日 (火)

チャペルと星空

最近はちょっとした宿泊施設にも、別にチャペルが
設けられています。泊まれる施設でブライダルを行う
絶対条件なんでしょうか。遊遊NASAにもありました。
チャペルの前は広い芝生広場で解放感たっぷりです。
夜はこのように星空が広がり、薄いながらも
天の川も見ることができました。織姫と彦星が
見下ろすロマンチックな夜を狙ってみました。
(14.7.26海陽町那佐)


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▲遠くで花火の音が…。

2014年7月28日 (月)

吉野川フェスティバル花火大会

今朝は随分涼しいですね。やれやれって感じです。
撮影を頼まれていた高校野球、きのうで終わりました(泣)
ひょっとすると甲子園にいけるかも、と言う期待も
していたのですが…。残念でした。
スタンドで応援していた控え部員の3年生たちとも、
顔なじみになり、きのうは気合入れて応援しようと
誓ったのですが。彼らの涙を見ていると、こちらも
ホロっときました。3年生の夏は終わったけれど、
この思い出は一生物の宝になると思います。


7月25日から三日間あった花火大会の初日に行きました。
8時から花火が始まると勘違いして、7時過ぎに家を
出ましたがプログラムによると8時50分となっていました。
「まあ、いいか」と思い待つことにしましたが、定刻を
過ぎても一向に挙がる気配なし。打ち上げ場所の
対岸にいるので、会場のアナウンスも充分聞こえず、
イライラしてました。すると9時40分になって、やっと
花火が挙がりました。どうやら花火業者のほうが
待ちきれず見切り発車したようでした。
そりゃ仕方ないですよね。イベントの終了時間は10時と
決められているんですから。
それにしても、永く行われているイベントでこんな
時間の遅れが出たのはどうしてでしょうネ。

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2014年7月26日 (土)

風車と天の川

おとといの夜は久しぶりに雲の無い天気だったので、
大川原高原に出かけて行きました。やはり標高1000mあると、
下界とは温度差が違いますね。
うだるような暑さとは程遠く快適な気温でした。


アジサイの方は花が終わりかけていますが、ガクアジサイは
かろうじて咲いています。でも、目的はアジサイじゃないので
目的の場所に一目散に向いました。
日没から約1時間30分ぐらいすると、南の空に薄く白っぽい
天の川が現われ、東に広がって行くのが見えました。
風車と天の川は光害の少ない大川原高原ならではの景色です。


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▲カメラはほとんど真上に向けています。


2014年7月25日 (金)

吉野川とヨット

きのう吉野川の堤防道路を車で走ってると、レース!? を
してたのでパチリしてみました。今日から始まる吉野川
フェスティバルのイベントの一環なのかな!? 
夏のトクシマって感じの光景でしたよ。


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▲約10艇のヨットが風を受けて走行中。キモチよさそー。

2014年7月24日 (木)

殿川内渓谷の清流②

この場所は秋になれば前のモミジが真っ赤に染まり
綺麗なところです。ぜひ、どうぞとお勧めしたいところ
ですが場所がちょっと分かりにくい(笑)
平家伝説の看板「綾淵」の下流付近と言えば、
分かる人もいるかも…。


今朝は青空が広がり、夏本番を思わせる天気です。
今週も残り少なくなりました。ハリキッテいきましょう。


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▲石の足場に三脚立ててますが、スペースはほんとに狭いです。 

2014年7月23日 (水)

小松島港祭りの花火

おとといの花火の場所はかねてより決めていた場所
ですが、風下に入ってしまったようです。
まあそれも自然のことですから、しょうがないです。
夏の祭典を楽しみました。


最近、高校野球の写真を撮るのが面白くなってきました。
普段使ってるカメラではとろいので、久しぶりに連射親分(D2x)を
ひっぱり出して使ってみました。二世代ぐらい前のですが、昼間撮る
分には何の問題もなく快適に使えてます。
というか、選手の若いエネルギーが伝わってきて
オジサンもつい乗せられているようです(笑)。

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▲小松島市根井の灯台下より。

2014年7月22日 (火)

殿川内渓谷の清流

上勝の殿川内渓谷の上流は川まで落差があり、
沢まで降りられる場所は少ないですが、その少ない
内の一つに降りてみました。
時おり雨の降るあいにくの天気で、必要最低限の
モノだけ持っていきました。


きのうの昼は高校野球の撮影、夜は花火の撮影と
忙しかったですが、それほど暑くなく助かりました。
応援している高校は2回戦も突破しました。ガンバレ~、
その調子で次も…。


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▲水に濡れた岩肌が美しい。

2014年7月21日 (月)

上から失礼!?

そういえば蓮の花を上から、まじまじ見たことないな~(笑)。
土曜の早朝、板野町のラジオ体操を取材するために持っていった
脚立を使って真上から覗いてみました。食虫植物に魅せられた
虫の気分だな~(笑)。


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▲これぐらいの咲き具合が好みかな。

2014年7月19日 (土)

吉野川のしじみ漁

早朝よりシジミ採りのおじさん達が膝まで浸かって
作業中です。シジミ採りの道具を初めて見ました(笑)。
網目の先に剣山のような鋭い歯が付いた、熊手状のモノを
水中に入れて後ろに引いていきます。時折、おじさん
足踏みしてシジミの感触を確かめて、おりそうな場所を
引いていました。
長閑さと吉野川の豊かさを感じた朝のひとときでした。


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▲吉野川橋上流の北岸で
   ホワイトバランス:晴天日陰で撮影。

2014年7月18日 (金)

アジサイと風車とガス

前回、大川原に行った時は全体がガスに包まれていましたが、
先日は右の谷から尾根を越えて左に流れていきました。
アジサイの方は咲き方にバラつきが見られ、全斜面が見ごろ
という分けにはいかないようです。


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▲車のライトをハイビームにして風車を照らしてみた。

2014年7月17日 (木)

涼風謹呈

台風8号が去ってから急に暑くなりました。
まもなく梅雨明けでしょうかね。
家の周りでは蝉がガシ、ガシ言ってますよ。


先週日曜は友達に頼まれて、高校野球の撮影に行って
ました。9回裏に逆転サヨナラ勝ちのスリリングな展開に
なりました。スタンドで観戦しているのとは違い、
小さなファインダーばかり覗いているので、試合の流れが
いまいち掴みにくく最後のシーンは、どうして勝ったのか
よく分かりません。でも、高校生の全力プレーを
見ていると病みつきになりそう。
さてさて、次の試合は21日海の日です。
次もいくけん、がんばれ~。


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▲ささやかですが、涼風をお届けします(笑)。

2014年7月16日 (水)

うぐいす滝

滝のカタチから名前の由来は想像できませんが、
美しい滝です。この滝も雨乞の滝の途中にあります。
遊歩道から下に降りる小道があるので、そこからの
眺めがイイと思います。写真に熱中していると、
背後に若い女の子3人が立っていました。
滝の音で気配はまったく感じなかったけど、女の子で
ヨカッタ。熊が立っとたらビックリじゃー。


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▲左からの斜光がきれいでした。

2014年7月15日 (火)

水都祭 花火大会

花火シーズンの幕開けです。
13日の日曜に藍場浜で花火大会がありました。
昨年に続き二度目です。新聞などで告知していたので、
大勢の見物の人が来ていました。
今年は煙が溜まることなく最後まで見られました(笑)。


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▲新町橋の遊歩道より。


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▲前方の春日橋は通行止め、新町橋から西は船も通行止め。




2014年7月14日 (月)

続・小松海岸

真っ赤になる朝焼けの気配はあったのですが、気配だけで
終わってしまいました(笑)朝焼けを予想するのは難しい。


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▲明日(7月15日)から海開きの小松海岸。

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雨乞の滝までにある名も無き小さな滝です。
ここも先日の台風の影響で水量は結構ありました。
昼は30℃を越える暑さですが、滝周辺は涼しくて
イイ感じですね。ところで、今日のタイトルの意味
分かりますか?
(神山町にて 14.7.12)


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▲白、黒、緑のシンプルな色の構成。


[余談]
若い女の子のグループとか赤ちゃん連れの夫婦とか
滝見物に来る人の年齢が随分変わってきたような…。
でも、スカートはどうなん?

2014年7月12日 (土)

躍る夕焼け雲

しらさぎ大橋を歩いていると阿波踊りの練習の
鉦の音が響いてきます。一か月後には阿波踊り本番。
どこの連も練習に力がはいる頃です。


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▲風が通り抜けていく。夏はここがイイね~。
  なんだったらベンチでビールをぐびぐびしたいなー。

台風一過の小松海岸

きのうの朝は小松海岸に行きましたが、サーフィンを
楽しむ多くの人がいました。朝の光がとても綺麗な日でした。


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▲サーファーを入れず、釣り人だけにしてみました。


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▲泡のカタチが面白い。


2014年7月11日 (金)

第十堰のシーバス

以前、当ブログで第十堰のシーバスは堰を越える大水と
適度の濁りがあったほうがイイらしいと書きましたが、それは
当たりでした(笑)
これも昨日、西に仕事に行った帰りに第十堰に寄って、車を
止めてるとシーバスを釣った人に偶然会い、写真を撮らせて
もらいました。僕は釣りをしませんが、これぐらいのを
釣ると引きも強くて面白いんでしょうね。



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▲満足そうな表情ですね~(笑)。どや顔とも言います。おめでとう
  ございます。あ、お名前聞くの忘れてました。


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▲堰を水がどんどん越してくる。



気になる木

昨日の台風8号、徳島ではぜんぜん口ほどで無かったですね。
あ、眼は有りますが、口はなかったですね(笑)失礼!
午前中の勢いが続くと、昼から西の方に仕事でいかなければ
いけないのに嫌だな~と思ってたんです。
まあ、何はともあれ被害の無いのが一番です。


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▲きのう3時半ぐらい。吉野川市鴨島町でパチリ。
  緑の稲穂が風に揺られて。

2014年7月10日 (木)

大川原高原のアジサイ

ちょっと天気が良くなかった日ですが、大川原高原に
アジサイ見に行きました。四国放送とテレビトクシマの
二放送局が取材に来て熱心にカメラ回してました。


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▲山の尾根を乗り越えてガスが吹き上がってきました。
  この写真を撮った2~3分後には辺り一面、真っ白に。
   それと共に撮る気も失せました(笑)

2014年7月 9日 (水)

昨日の夕焼け

強い台風が接近中だというのに、この夕焼け。
ウオーキング中に携帯でパチリ。


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▲7月7日、8日と連続して夕焼けになったようです。

2014年7月 8日 (火)

朝の徳島

今回の台風、なにか不穏な気配がしますねー。
けさ5時過ぎ、窓の外が明るいので外を覗くと黄色っぽい
ので驚きました。目が霞んどるかと思いましたよ。
でも、ほんとに黄色かった。何かあるんちゃうん(笑)


さて、本日の一枚は早朝の吉野川と眉山の様子です。
数日前のものですが、ガスっぽい朝でした。


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▲そういえば、眉山の上でビアガーデン始まっています。
  まだ行ったことないけど…。

2014年7月 7日 (月)

蓮根畑の朝焼け

また一週間の始まりです。ハリキッテいきましょう。
ですが、今週は台風の動きが心配ですね。

蓮根畑に朝焼けが反映して綺麗でした。
日本の伝統色で言えば[紅紫]ってとこでしょうか。
ところで肝心な蓮の花ですが、この隙間には咲いて
いませんでした。手前に一輪でもあると、画面にポイントが
出来てヨカッタのですが…。


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▲この辺り、カエルの鳴き声がすごい(笑)


2014年7月 4日 (金)

21番札所太龍寺の裏ルートを往く③

シリーズ最終回です。
太龍寺で圧巻なのは、何といっても杉の大木です。
石垣を突き抜け天に聳える姿は神々しさを覚えます。
焼山寺でも鶴林寺でも杉の大木が寺に重厚さと荘厳さを加え、
信仰心を高めているような気がします。


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▲11:11 本堂に連なる石段を一歩一歩上がるお遍路さん。


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▲11:15 ご神木 神が宿っているのかな~。


2014年7月 3日 (木)

千羽海崖 四国の道を歩く

太龍寺のシリーズを一回飛ばして四国の道の紹介をします。
先週日曜日、美波町の千羽海崖の遊歩道を歩いてきました。
日和佐城駐車場に車を置きスタートです。久しぶりに土の柔らかい
感触を感じながら、初夏の海岸沿いを歩いてきました。
ここのコースは土の上に枯葉が落ちフカフカです。そして頭上は
木に覆われているので、大部分が日陰で海からの風が気持ち
イイですよ。所々に展望所が設けられているので、疲れたら
海を眺め休憩ができます。休憩所に見慣れた薬のカラが捨てて
ありました。自分も飲んでる高血圧の薬でした(笑)
おそらく中高年の人が捨てていったのでしょうが、
こんなことしたらアカンな~(笑)
それは、さておき往復約6キロのコースは前半散歩、後半登山って
感じで後になるほどキツイですが、一歩一歩進んで行くと
自然に着くので良い運動になりますよ。お勧めのコースです。



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▲高いところで250mある崖が2キロに亘って続く千羽海崖。(嵐瀬休憩所より)


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▲日和佐港から出る「うみがめマリンクルーズ」では通り岩を抜ける
  サービスがあります。




2014年7月 2日 (水)

21番札所太龍寺の裏ルートを往く②

境内に入ってやっと人に会うようになりました。
ほとんどの人はロープウェイを利用して上がって来ています。
一度だけなら、それも良いんですが二度、三度となると
2,400円の乗車料金が高く感じケチってしまいます。


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▲9:53 本堂横の池にスイレンの花が咲いていました。


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▲10:19 本堂から参道を南に歩いて行くとロープウェイが見えました。
             太龍寺ロープウェイ:全長2.7キロ、101人乗り、乗車時間10分


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▲10:28 南捨身が嶽で修行する弘法大師。鎖があるので近くまでは
        行けそうですが、立ち入り禁止の看板もあるので遠目から。




2014年7月 1日 (火)

21番札所太龍寺の裏ルートを往く①

若き日の弘法大師が修行したのが確認されている
太龍寺に裏ルートで登ってみました。時系列に3回に
分けて紹介いたします。(取材日14:6.28)


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▲9:17 車を太龍寺駐車場に止め歩き始めたばかり。うっそうとした
  森にガスがかかっていました。


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▲9:26 山門到着。本来はここが正規の入口と思うが、ここまでに会った人なし。
   あっ、太龍寺所有の軽トラには合いましたヨ。


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▲9:33 やれやれ!! やっと境内到着。相変わらずガスに包まれています。
   境内手前の北捨身が嶽は今回パスしました。








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