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2016年8月31日 (水)

[番外編②]夏の終わりに足摺にいく

高速が四万十中央まで延びているとはいえ、足摺までは
まだまだ遠いですね。この日は台風10号の余波が残り、海は
荒れていましたが、蒼い海は健在でした。
この風景を見ていると、どこか外国に来たような気分に
なりました。


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▲右にポツンと足摺岬の灯台、目の前に太平洋。ジョン万次郎の気分です(笑)


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▲足摺岬のすぐ近く38番札所の金剛福寺。本堂前に池を配し太平洋を模している?


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コメント

てっちゃん お早うさんです。東洋町甲浦から海沿いに
宿毛市まではかなりな距離ですね。今年、参院選挙で合区の
話題が盛り上がりましたが、両市町でも他県のような
感覚があるのではと思います。実際、僕が高校生の時
甲浦から自転車で海南高校まで通ってくる友達が何人もいました。
彼らは越境という感覚でなく、隣に行く、ぐらいの感じでした。


高知は確かに偉人といわれる人が多いですねー。
中央からは閉ざされた未開の地が、南国の風土によって
大らかな人物を育て上げたのかも知れません。

確かに足摺までは遠いですし、出掛けるとつくづく四国は大きいな~と実感しますね。


万次郎さん。
龍馬さん。
慎太郎さん。
弥太郎さん。
退助さん。
半平太さん。
その他の方々。
高知の方々は偉人が多いですね!


青い空と海、ず~っと眺めていたい!

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