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2016年11月21日 (月)

大山寺 秋色

上板町の大山寺(たいさんじ)の紅葉や銀杏が色づいて
多くの参拝者やカメラマンが来られていました。
境内には立派な銀杏があり、落葉も間近な感じでした。


年末が近づくにつれてボツボツ喪中ハガキが届くように
なりました。先日は大学時代の友人の子息が無くなり、
新年の挨拶は控えさせていただくと言う悲しい便りも
ありました。電話で近況を尋ねると25歳の男の子で進行の
速い癌で病院に掛かって早い段階で余命宣告された
と言うものでした。親としたら悲しい、辛すぎです。


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▲行ってから暫く経つので葉は落ちてるかも。


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▲鮮やかなモミジ。


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▲山門のモミジ。





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コメント

てっちゃん  辛く、悲しい思いを蘇らせてしもてスマンな~。
オヤジさんだったんかな?

若すぎる死、ましてや親よりも早く亡くなってしまうとは・・・
余命宣告のあの辛さ、悲しみ、私も経験者なので痛いほど解ります。

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